さくの式!テンシン日記

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余ったハガキで懸賞生活!デコらなくても行けるのか?

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どうも、さくのです。

 

最近はWebやTwitterなど、入力も楽で、下手したら住所氏名などの個人情報を入力する必要もない懸賞が増えて来ていて、私もそちらを利用する機会が増えています。

 

しかし、先日家の中を掃除している時に、大量の絵はがき・ポストカードが出て来たんですね。ザッと30〜50枚はあるでしょうか。

 

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昔美術館などへ行った際にこのような絵葉書やポストカードをよく購入していたのが、およそ10年単位で眠っていたわけなのですが、
あいにくとオシャレにポストカードで文通するような相手もおらず、家の中でインテリアとして飾るような習慣もないため、
このまま放っておくともう10年くらい余裕で家の中で眠り続ける生活を送ることになってしまいそうです。

 

せっかく綺麗なポストカードなのでこのような用途に使うのは少しもったいない気もしますが、今回を機に、懸賞応募のために使ってみようと思います。

 

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懸賞応募ハガキはデコった方が有利と言われているが?

懸賞応募をハガキでしようとすると、マスキングテープやイラストなどを書き込んで、とにかくハガキを目立たせる!という手法が少し前までは必勝方法としてよく挙っていたように思います。

 

マスキングテープのようなおしゃれな小物は家にないし、美術の成績は常に赤ギリギリの絵心とは無縁な私には、ハードルが高いなぁと思っていたのですが、

 

どうやら最近は、Web応募が可能な懸賞が増えて来て、ハガキでの応募と比べて手間が少ないことからWeb応募を利用する人が増えたこと。
そもそも2017年6月に郵便の料金が改訂され、葉書の郵送料が52円から62円に、10円も値上げされた影響を受けて、
以前よりもハガキで応募する人が減って来ているので、そこまで頑張ってデコらなくても大丈夫だという見方もあるようです。

 

とはいえ、もしもやっぱり多少目立つハガキの方が有利なのであれば、絵葉書やポストカードを利用してみるのも、絵心のない私のような人にとっては有効な手段の1つなのではないか?とも思うのです。

 

30枚〜50枚はあるので、チャレンジしてみるのも悪くないですよね。

 

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まとめ

というわけで、今回は絵葉書・ポストカードを利用した応募がどれくらい有効なのかをテストしてみようと思います。

 

なお、応募対象となる懸賞は、「専用ハガキ」が必須ではないもの、です。
本来の目的は、家の中で眠っていた絵葉書・ポストカードの有効利用、ですからね。

 

ジャンルは、基本的には金券のほか、食品・日用品・化粧品やスキンケア用品などの消耗品がメインとなってくると思います。

 

また、1枚62円で応募出来るとはいえ、10枚でもワンコインを超えてしまうので、少しずつ応募して行こうかなと思っています。

 

当たった商品などは、こちらのブログでも随時紹介して行きたいと思います!
嬉しい報告ができますように!

 

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